arriveとaliveの違い

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海外に行かないと気づかなかった、
arrivealiveの発音。

海外で学校に通うと、昨日の事や今日の事を日記に書いてみて、と言われることが良くあります。

私の日記には、ほぼ間違いなくarrive(到着する)が出てきます。

文章を見せると先生はふむふむ、良くかけているねと言ってくれたりしますが、

じゃあ、それを読んでみて!
と言われるのです。
その時にぶつかった壁が、このarriveでした。

とくに、日記となると過去系arrivedになることが多いのですが、日本人が普通に発音すると『アライブド』ですよね。

なんの疑いもなく『アライブド』と読んでいくと、先生は『???』となり、
もう一度発音してみて?
と言われます。

もう一度発音しても『アライブド』になりますよね笑

先生が言うには、アライブドと発音してしまうとalived (生きていた)という意味になってしまうんだとか。

arriveとalive
カタカナで書くとどちらもアライブ。
難しいですね笑

日本人が最も苦手とする
RとLの発音です。

『私は18時に家に着いた』

と言いたいのに、相手には

『私は18時に生きていた』

と聞こえてしまい、先生が?となるのもおかしくないですね。

毎度毎度、同じところでつっかかり、何度も発音練習をするのですが、
読み進めていくとまた『生きていた』と発音してしまいます笑

重々叩き込まれても、気を抜くとまた。。。
未だにです。
皆さんもRとLの発音で苦戦される事があると思いますが、練習あるのみですね!
一緒に頑張りましょう!

なお、arriveとaliveの音の違いを文字にするのは難しかったので、気になる方は調べてみてください!
CK

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