フィリピンで海やプールに行く際に気をつけてほしいこと

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フィリピンに行くと、みなさんやはり海やプールに行きたくなりますよね!
そこで、今日は注意点をお知らせします。

1.海やプールの水を飲まないようにしましょう

こちら、1番気をつけていただきたいのですが、海・プールから戻られてお腹を崩す方が沢山いらっしゃいます。
ハッキリとした理由はわかりませんが、恐らく海水、プールの水を飲んでしまったからだと思われます。
誤って飲んでしまった場合は、様子をみて必要であればお医者さんに見てもらいましょう。

2.日焼け止めを塗りましょう

フィリピンの日差しは日本よりも強いです(真夏は日本の方が強いかも)。
特に色の白いかたは真っ赤になり炎症を起こして夜も寝れないくらい痛くなるようです。
アイランドホッピングの際は、ボート以外に日差しを遮るものが無かったりします。
後で痛くて後悔しないためにも、しっかり、こまめに日焼け止めを塗りましょう。
また、海やプールへ行った後は、オイルマッサージをされることをお勧めします。
オイルが炎症を抑えてくれるような気がします。

3.虫除けスプレー、虫除けリングを携帯しましょう

水周りには蚊が多い場合があります。
特にフィリピンはデング熱の危険もありますので、虫除け対策は必須です。

4.水分補給をしましょう

たとえ喉が乾いていなくても、意外と身体は水分を欲しています。
熱中症予防のためにもしっかりと水分補給を行ってください!

そして、その日は十分な休息をとり疲れを翌日に残さないようにしましょう!

楽しい思い出を残すために、上記の注意点を頭に入れておいて頂ければと幸いです。
海やプールへ行った翌日に体調を崩す方が本当に沢山いらっしゃいます。
みなさんお気をつけください!

フィリピンの服装

フィリピンと言えば、常夏!
というイメージですよね。
その通り、気候は一年を通して暖かいです。

一部の地域(バギオ周辺)を除いては、半袖、短パンで大丈夫です。

しかし、ショッピングモールや、学校に通われる方は教室内がとても寒く感じると思います。

どうやら、日本人は体感温度が他の国の方より低いようです。
逆に、外国の方の体感温度が高いと言ってもいいですね!
どちらが基準かは分かりませんが、とにかく、日本人と外国人では体感温度が違うのです。

そこで、忘れてはならないのが羽織ものです。
パーカーなどがあるとかなり重宝します。

飛行機の中も寒いので、日本が夏の場合でも、取り出しやすい場所に入れておいた方がいいです!

上記で述べました、一部の地域・バギオは、フィリピンの中では上の方の地域にあり、また丘の上にある街です。
日中は過ごしやすいですが、朝晩は意外と冷え込みます。

日本で言う秋のシーズンと考えて頂ければわかりやすいです。
もしもバギオへ行かれる際は、少し暖か目の服をお持ちください!

ということで、一部の地域を除いては半袖、短パン+羽織ものがおすすめです!

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