オンライン英会話TOPESLログイン オンライン英会話TOPESL新規登録 留学相談予約 留学説明会予約 留学申し込み
お問い合わせ フリーダイヤル メニュー

フィリピン留学・セブ島留学なら格安手配【フィリピン留学ドットコム】 TOP > コラム > セブ島の海を遊びつくすためには

セブ島の海を遊びつくすためには

アイランドホッピング


フィリピンは、7,000以上もの島々で構成されていて、その中の一つにセブ島があります。セブ島では、マリンスポーツやエステ、ショッピングなど様々な楽しみ方がありますが、なんと言っても海の美しさは、筆舌に尽くしがたいものがあります。
そんなセブ島の海で是非おすすめしたいのが、「アイランドホッピング」です。2カ所以上の島を船でめぐりながら、シュノーケルやバーベキューを楽しむものです。アイランドピクニックと呼ばれることもあり、スキューバダイビングなどのマリンスポーツをする人はもちろんのこと、苦手な人でも十分に美しい海を堪能することができます。漁が禁止されている海洋保護区となっているエリアで行われますので、カラフルな魚たちを間近で見ることができます。また、使用される船は、バンカーバードと呼ばれるアメンボのように船体に両翼が付いているものですので、安定性がとても高く、セブ島の海は荒れることがほとんどないため、船が苦手な人でも船酔いの心配がありません。
アイランドホッピングで行きたい島としては、長い桟橋で有名なナルスアン島やパンダノン島です。このパンダノン島は、セブ島の海の写真は必ずここが撮られているといっても過言ではないほど美しく、天国に一番近い島とされている島で、白い砂浜と青い海と空のコントラストがとても美しく、写真を撮りたい人には特におすすめです。その他にもヒルトゥガン島は、海の透明度が高くカラフルな魚の群れを見ることができます。

スキューバダイビング


スキューバダイビングは、セブ島の海に行ったら挑戦したいアクティビティの一つです。スキューバダイビングがお目当てで、セブ島に訪れる人も少なくないのではないでしょうか。通常なら、Cカードと呼ばれるライセンスを持っていないと潜ることはできませんが、初心者でも気軽にトライすることのできる体験ダイビングもあります。「泳げないから無理」や「息苦しそうで、怖いから嫌」といったマイナスイメージを持たれている方もいらっしゃるかもしれませんが、今まで生きてきた中では全く体験することができなかった新しい世界が広がることでしょう。
セブ島の海で体験ダイビングをする場合、船に乗って離島で行うことをおすすめします。先程も紹介したヒルドゥン島は格別です。きれいな珊瑚の周りに小さな熱帯魚たちがキラキラと輝いて見えます。大きな魚の群れを見ることもできるので迫力満点です。大きな魚が群れる場所は水の流れが早く、上級者向けであることが多いのですが、ヒルドゥン島では水深5メートルでも群れているので、体験ダイビングで潜れる水深でも十分に見ることができます。また、セブ島では「お姫様・お殿様ダイビング」と称されるくらいに、セッティングや機材の装着から取り外しに至るまで、全てスタッフが行ってくれますので安心です。水着とタオルと日焼け止めがあれば参加できる身軽さもいいところです。
日本人インストラクターや、日本語のできるスタッフが居ることを確認して、慎重にお店選びをしましょう。料金だけで選んでしまうと、現地スタッフにいきなり海に入れられた、なんてことになりかねません。また、注意しないといけないのが、ダイビング後12時間は飛行機に搭乗できませんので、旅行の最終日は避けるようにしましょう。

シーウォーカーやジンベイザメウォッチング


「セブ島の海の中には入ってみたいけれど、ダイビングはちょっとハードルが高い…」と思っている方におすすめしたいのが、「シーウォーカー」です。字の通り、ホースから供給されている酸素を吸えるヘルメットを被って海底を散歩するので、泳げない方でも安心して行うことができますし、お子さまから年配の方まで誰でも楽しめます。
はしごを自分のペースでゆっくり降りて行き、水深3から5メートルのところを歩くのでシュノーケルよりは魚に近く、ダイビングよりはスキルが必要ありません。女性であれば、化粧が落ちたり髪が濡れたりする心配もありませんし半日で終わりますので、シーウォーカーを楽しんだ後に観光やショッピングにもそのまま行くことが出来ます。
また、「ジンベイザメウォッチング」もおすすめです。ジンベイザメは世界一大きな魚で、大きなものになると全長10メートルを超えるものもいます。ですが、体が大きいだけでプランクトンを食べるため、危険性はとても低いです。動きはとてもゆっくりとしていて、噛まれたりなどの攻撃されることはまずありません。
セブ島の海には、多い時には20匹ものジンベイザメが現れます。ですから、野生の動物を見る際は会えない確立も多少ありますが、ここではジンベイザメにほぼ100パーセントの確率で会うことができるのです。シュノーケルはもちろんのこと、水面すれすれを泳ぎ、背びれや尾びれが出ていることも多いため、船の上からでも見ることができます。さらに、ダイビングでも確実に見ることができるのは、セブ島の海だけです。



無料で送付!即日発送! 資料請求フォーム 東京・大阪・福岡オフィスにて個別相談 カウンセリング予約 手数料はもちろん無料の安心手続き 留学申込みフォーム 毎週開催!お得な参加特典あり! 留学説明会予約フォーム 些細なことでもお気軽に! お問い合わせフォーム

Quickメニュー

building大阪オフィス

〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-4-34 産光西梅田ビル5-6F

building東京オフィス

〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-10-7 加賀谷ビル7F

building福岡オフィス

(※開設準備中7月オープン予定) 〒810-0041 福岡県福岡市中央区大名2-1-38 The Winds Daimyo 2-2F

buildingセブオフィス

16F GAGFA IT TOWER, Panagdait, Mabolo, Cebu City, CEBU 6000